美術道具万市 まにまに日記

下御霊神社祭礼 御所南 夷川接待所 - 2008/05/19



ありがとうございました。

好天と皆様のご厚志によりまして、無事今年も務めさせていただけました。








↑ 詳細は画像をクリックしてください。
河井寛次郎記念館では

5/19 ポルトガルギター&マンドリンコンサート「響き」 <マリオネット>

5/20 「祖父・棟方志功と京都」 <石井頼子> 

が開催されます。







Post: 2008/05/19 11:59 | コメント(0)

下御霊神社祭礼 御所南 夷川接待所 - 2008/05/18




準備万端整いました。






↑ 詳細は画像をクリックしてください。
河井寛次郎記念館では

5/19 ポルトガルギター&マンドリンコンサート「響き」 <マリオネット>

5/20 「祖父・棟方志功と京都」 <石井頼子> 

が開催されます。







Post: 2008/05/17 13:55 | コメント(0)

接待、準備万端整いました。 - 2007/05/20



接待、準備万端整いました。
天気良さそうです。
與丁さん、ガンバ!!!!



















Post: 2007/05/19 17:57 | コメント(0)

下御霊神社祭礼 - 2007/05/18



20日、3時 神輿の接待です。

接待、準備万端整いました。
天気良さそうです。
與丁さん、ガンバ!!!!









Post: 2007/05/18 22:09 | コメント(0)

下御霊還幸祭 - 2007/05/05

下御霊神社還幸祭 御鳳輦 - 2006/05/26



前回の記事のseikado-7thさんののコメントをうけて、絵葉書アップまでの参考記事です。早くデーターもって来てくださいな。

「京漆器 近代の美と伝統 〔本編〕 京都漆器工芸協同組合/編」の記事紹介。

「下御霊神社の祭礼に出御する御鳳輦である大正十二年に同神社宮司出雲路通次郎よりの依頼で神坂雪佳が古式によって作らせたものである。框、柱等すべて黒蝋色に塗り、神坂祐吉が夜光貝の螺鈿を嵌入、格狭間の四季草花の絵は神坂雪佳である。記録には漆工平尾七郎右衛門、金具島田忠次郎、螺鈿神坂祐吉、格狭間絵神坂雪佳とある。」「京漆器 近代の美と伝統 〔本編〕 京都漆器工芸協同組合/編」P.342
 同P.171

デジタルスキャン持ってないので見難くてごめんなさい。

Post: 2006/05/27 13:24 | コメント(8)

下御霊神社神輿 50?なんてもんじゃありません。 - 2006/05/22



こちらの記事に“神輿との距離「50cm」”ってかいてありますが、接待させていただいている特権、晴天の下、神輿を間近に見られました。

下御霊さんには「若宮」と「大宮」があり、「大宮」は国内最大級の大きさ(外国に神輿があるのか知りませんが)、装飾金具は幕末の京都金工の技術の粋を集めたもの。巡行する「若宮」も18世紀の建造で他に引けをとるものではありません。
そのあたりの解説こちらにゆずりますが、せっかくの地元のお祭り、いろいろな視点で眺めてみたいものです。

御鳳輦もまた螺鈿細工をはじめその他の装飾も近代工芸の粋。「京漆器 近代の美と伝統 〔本編〕 京都漆器工芸協同組合/編」取り上げられている。


 若宮 大鳥(鳳凰)

Post: 2006/05/24 12:00 | コメント(4)

神輿 - 2006/05/21



快晴!!!!
今年は本当に多くの與丁さんでした。
毎年50本くらい余る飲み物もすべてなくなりました。

新装なった宮崎北店のガラスにうつる神輿の赤がとっても綺麗でした。
先の二年前の写真と比べてください。同じカメラ、同じ場所からの撮影です。

御所南のページに剣矛、稚児列の写真アップしました。
併せてご覧ください。

與丁さん、すごいファンがいますよ。


Post: 2006/05/22 10:24 | コメント(11)

いよいよ明日です。 - 2006/05/20



接待、準備万端整いました。
天気良さそうです。
與丁さん、ガンバ!!!!

Post: 2006/05/20 21:13 | コメント(0)

御神酒 - 2006/05/19



ご接待の協賛企業さんです。
他に個人の方にもご協力いただきましたが、掲載は控えました。
天気快晴、ご厚志のおかげで思いっきり冷えた飲み物準備しました。

快晴!!!気温28℃、すべての飲み物なくなりました。

Post: 2006/05/22 10:17 | コメント(2)

下御霊神社還幸祭 3 - 2006/05/07



今年の正月、神戸春節祭にまいりました。中国ではこの期間、爆竹が鳴り響き、祝い事にはかかせない龍や獅子が舞い踊り、たいそう賑やかだそうです。
神戸南京街では1987年以来、20年、天皇崩御の翌年、あの阪神大震災の年を除き、18回目を迎えるそうです。今では全国から観光客の集まる年中行事として定着いたしました。また、1997年(平成9年)には、神戸市の地域無形民俗文化財に指定されました。

春節祭のオープニングのご挨拶の中で「子供たちが祭りに参加し、たとえば龍の舞の練習など重ねる中で、街の人間としての自覚が生まれ、責任感が育つ」という意味のことを言われてました。

御霊さんのお祭りでは神輿と共に神幸列があり、稚児が奉仕します。だいたい地元の小学3年から5年生が務めます。
鎧を着け、太刀を差し、魔除けの意味もある弓を持ち行列に従います。

私自身も息子も務めさせていただきました。御祓いを受け、広い社区を一日かけて歩きます。今まで夜店だけを楽しみにしていたお祭りへの気持ちも少し変わります。
それにすごい御利益もあるんですよ。私も息子もその御利益いただきました。

朝、出発前の緊張の時です。

Post: 2006/05/06 17:58 | コメント(2)

下御霊神社還幸祭 2 - 2006/05/01



  神輿が大きく写っているのに更新です。

私どもの接待所のもうひとつの特徴は“梅干”と“飴”が振舞われることです。

どこの休憩も飲み物と特徴ある“何か”があります。コロッケが出されるところもあるそうです。
全行程の3分の2を過ぎて、疲れもピークの頃、何が一番いいのかなと考え“梅干”を準備しました。毎年買い出しに行く中で、たまたま駄菓子の催しがあり、つい懐かしさで買った“飴”をお出ししたところ、大変好評。次の年から定番になりました。〆込をしたいかつい與丁さんにペコちゃんキャンディーはよく似合います。

今、巡行コースが配られてきました。神輿11:00神社出発。当方への予定時間は14:40〜14:50になっています。(雨天決行)

神輿巡行に関するご説明 タカギデザイン一級建築士事務所記事へはここをクリックしてください。

Post: 2006/05/01 14:43 | コメント(2)

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