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<title>清課堂 工房＆ギャラリーより</title>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100629">
<title>Armel Barraud （アルメル・バロー）</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100629</link>
<description>アルメル・バローとの出会いは、今から一年半も前のこと。パリで開かれたメゾン・エ・オブジェの会場でのことでした。Ateliers d\'Art de Franceが主催する「Talents」ブースにて沢山のアーティストの作品が展示されているなか、繊細で柔らかい金属の作品と出会いました。

すぐさま通訳を連れて制作者とコンタクトをとり、その場で京都への招へいの意思をつたえ、私が帰国後も連絡をとりあえるよ</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2010-06-29T16:57:36+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100624">
<title>美器 ３日間をふりかえって</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100624</link>
<description>京都造形芸術大学清課堂プロジェクトチームによる展覧会は、3日をなんとか終えました。

京都で美術を学ぶ大学生が、錫の器にどのような美のツボを見い出したのか、彼等の感じたエロスとはいったいなんなのか、来場者のみが触れることの出来る空間展示となっております。

この3日で判ったことは、想像以上に日の落ちるのが遅く、空間の演出を深く楽しむには日が暮れた時間帯（およそ19:00以降）が最もよいようです。
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<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2010-06-24T10:52:26+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100619">
<title>展覧会開催によせて</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100619</link>
<description>京都造形芸術大学に当ギャラリーを使った斬新な企画を、とお願いしたところ、選りすぐりの学生が集められ、これだというものが提案されました。
それは見事に核心を捉えており、彼等は紆余曲折を繰り返しながらも十分にこの企画を練ってこられました。古（いにしえ）より解読され表現されたこの壮大で難解なテーマに対して、彼等は2ヶ月をかけてひとつの答えを出してくれました。
私共はこの展覧会を、誠意を持って世に問いたい</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2010-06-19T09:56:45+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100615">
<title>美器−優美な錫器の、匂い立つエロスに溺れる−</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100615</link>
<description>京都造形芸術大学主導のもと立ち上げられた「清課堂プロジェクト」。
本年で30周年を迎える、清課堂ギャラリーの固定されつつあるスタイルを根底から打ち破ってくれるべく今回、プロジェクトメンバーの学生5名が一丸となってこの展覧会を企画し発表いたします。


●清課堂プロジェクト、ついに始動

プロジェクトメンバーとは、2010年3月の記事でも紹介しました“あの5名”です。ホテルフジタでの展示会の際には、</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2010-06-15T17:55:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100511">
<title>今・ここに・生きている“ものづくり”― 金属工芸作家 植田千香子</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100511</link>
<description>金工家・植田千香子―当家とも長い付き合いで、同じく金工家でいらっしゃる植田参稔氏のご息女である。千香子さんが参稔工房に入門してから10年、伝統工芸の世界で奮闘する彼女を陰ながらに見守ってきた。

彼女の手によって生み出される作品は、どれもシンプルで気どらない。そして、その中での控えめな装飾、柔らかな曲線や波線がなんとも心地良く目に映る。
千香子さんご本人もまさに、そんな優しく穏やかな空気をまとった</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2010-05-11T15:13:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100423">
<title>GW 営業日のご案内</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100423</link>
<description>毎度ご利用ありがとうございます。

ゴールデンウィーク中の開店日をお知らせいたします。○のついている日が開業日です。

4月29日○
5月2日（日）休業
5月3日○
5月4日○
5月5日○

ご来店心よりお待ちしています。</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2010-04-23T09:53:09+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100414">
<title>長野へ 小布施〜善光寺</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100414</link>
<description>手の空いた日を見計らってお休み頂戴し、長野県へ車で行ってまいりました。長野は、近いようで遠い存在。学生時代は山登りに北アルプスへ何度か、その後はスキーへ何度か行ったきり。今回は20年ぶりの長野行きとなりました。

さて、今回の長野は目的があって参りました。最初は小布施へ「小布施堂」「桝一市村酒造場」さんへ。こちらは、小布施を歴史観光都市として世界へ名を広めた立役者であります。また、企業として数々の</description>
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<dc:date>2010-04-14T09:09:29+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100303">
<title>ホテルフジタ　展覧会の出来るまで</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100303</link>
<description>ホテルフジタよりご提供いただいたスペースは、意外と当工房の作品展示の難易度が高いように思えました。無機質で『色』がほとんど無い当工房の作品と、すでに赤と木の色を基調とした室内装飾がなされている空間です。この組み合わせは私の経験上、相性が非常に悪いのです。作品の表面に周囲の風景が映りこみ、錫のもつ質感や色合い、かたちのシルエットをうまく表現できません。


余談ですが、この企画はかなり気合いを入れて</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2010-03-02T21:17:13+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100301">
<title>３月１日〜ホテルフジタ展が始まりました</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100301</link>
<description>1日（月曜日）よりはじまりました、展覧会のご案内です。

■『使われることで始まる、美しさがここにある』

3月1日（月曜日）〜30日（火曜日）

ホテルフジタ京都1Fエントランスホール隣接インターネットルーム
http://www.fujita-kyoto.com/

ここはオープンスペースのため24時間閲覧可能ですが、インターネットルームは夜間22：00〜朝7：00の間、閉鎖いたします。


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<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2010-03-01T22:36:14+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100208">
<title>美の紹介　事業</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100208</link>
<description>明治時代最後の文人画家といわれる、「田能村直入（たのむら ちょくにゅう）」をご存知でしょうか。京都府画学校（のちの京都市立芸術大学）の初代摂理（校長先生）で、画学校設立はもとより、京都博覧会の開催、京都画壇の立役者でもあり、退職後も私塾南宗画学校、日本南画協会を設立運営するなど、絵画の振興・後継者育成にも大変努力された巨匠。今年は、画学校開校130年目の記念すべき年でもあります。

（画像は、「花</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2010-02-08T12:25:27+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100204">
<title>嗜好の変化、流行</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100204</link>
<description>酒と同様、煙草も人々を虜にしてきた嗜好品。金属工芸の歴史においても、それらのたしなみが時代によって変化してきました。政治経済やライフスタイルの変化によって、器物ものデザインも大きく移り変わってゆきます。

今回は煙管（きせる）を切り口に、デザインの変化をたどってみます。

庶民文化の花咲いた元禄時代、江戸に人口増加と大量消費時代がやってきます。煙管の製造も本格的に盛んになるとともに、趣向が細分化さ</description>
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<dc:date>2010-02-04T10:54:19+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100118">
<title>錫 石目燗鍋</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100118</link>
<description>錫製の燗鍋、長く制作を休止していたものを久々に復刻しました。
もともと茶懐石を主とした料亭向けに作っていたものですが、鍛造（打ちもの）は大変手がかかるために製作が追いつかず、かれこれ10年ほど遠ざかっていました。すでにお使いいただいている料理屋さんからの強い要望で、古い木型を掘り起こし、ようやくこの度完成しました。本年分として8個限定で製作しました。



ざらざらとした石目（いしめ）の肌合いで、</description>
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<dc:date>2010-01-18T15:31:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100112">
<title>出初式、１０日ゑびす</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20100112</link>
<description>恒例となりました新春の大きなイベント、出初式に出てきました。京都市の出初式は、消防職員、消防団員のほか、地域の防災会など住民も含めての、京都の防火防災を誓う大きなイベントです。消防車やヘリコプターのパレードも見もの。沢山の市民も観客としてお越しになり、沿道の子供たちも大喜びでした。

いつもの出初と違うところはまず、市内にある沢山の大学からボランティアとして防災に携わる「学生消防サポーターズ」の存</description>
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<dc:date>2010-01-12T10:55:31+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100109">
<title>MASUGATA ぐい呑みセット</title>
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<description>この新春、年のはじめに当店ショーケースを飾りますのは、創作の品「MASUGATAぐい呑み」の酒器揃いです。錫製の5つの模様・色違いのぐい呑みが、同じく錫製の蓋付きの箱にぴったりと収まる様に出来ています。

樽から出してすぐの酒を桝で呑むことをモチーフにした、おめでたいしるしの杯です。所々に純金箔をもちいて着色してあるのも特徴。

弊社に入社二年目になる最も若い職人が製作、2009年の秋に開催された</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2010-01-09T11:54:02+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100105">
<title>４日より通常通り営業</title>
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<description>正月は3が日の間お休みを頂戴し、4日月曜日より通常通りの営業をはじめました。本年もどうぞよろしくお願い致します。

開店より、多数のお客様にご来店いただいております。やはり国際観光都市京都ならでは、年末年始を京都で過ごされる世界各国からのお客様がおいでのようです。

この近年店頭で変化を感じるのは、お酒を燗をして召される方が格段に増えたと感じています。それまでは、よく冷やした端麗な切れの良いお酒を</description>
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<dc:date>2010-01-05T10:37:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20100101">
<title>A Happy New Year !</title>
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<description>明けましておめでとうございます。

新型インフル騒動、世界的な金融危機がいまだつづくなか、2009年は島国日本の地方都市にいながらにして世界とのツナガリを身近に感じられる年でありました。ペルシャ湾の砂漠国が債務返済繰り延べを宣言しただけで、日本、世界の企業株価が軒並み急落することなど、20年も前には考えられなかったように思います。

たまたま機会を頂戴して、1月にパリ市、11月にニューヨーク市での</description>
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<dc:date>2009-12-24T17:45:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091227">
<title>年末年始の営業について</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091227</link>
<description>今年もあとわずかとなりました。

年末の営業は、

12月31日（木曜日）午後5時まで

年始の営業は、

1月4日（月）午前10時から

となります。皆様のお越し、心よりお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

写真は、09年の新作文具の一つ、狆（ちん）水滴。</description>
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<dc:date>2009-12-27T08:18:08+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091117">
<title>ヌーボー</title>
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<description>この時期になると、ヌーボーワインで世界中がお祭り騒ぎになります。

時を同じくして、我が家では今年の新モノの出来栄えを心待ちにしています。

見た目だけを見れば、まるで動物の○ンの様にも見えるこの代物。なんだかお判りでしょうか。

これはもちろん食べるもので、京都の古い御家でもなかなか目にしたり口にしたりすることは少ないと思います。



毎年、寒さが増した頃に頂く大徳寺納豆。茶の湯で有名な大徳寺</description>
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<dc:date>2009-11-17T11:59:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091114">
<title>”佐故龍平金工展”開催中</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091114</link>
<description>佐故龍平略歴
1976岡山県玉野市生まれ
1999広島市立大学芸術学部デザイン工芸科卒業
2002広島市立大学大学院博士前期課程修了
日本伝統工芸展初入選
2003日本伝統工芸展東京都知事賞
2005福武文化奨励賞
2007岡山県文化奨励賞
2008日本金工展文化長官賞
現在日本工芸会正会員











21日（土）5時迄清課堂ギャラリーにて開催中


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<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-11-13T14:40:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091112">
<title>ニューヨーク 金属工芸展</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091112</link>
<description>京都の金工に携わる、若手世代の職方、作家が力をあわせて、ニューヨークミッドタウンにて展覧会を開催することが出来ました。

平成21年11月12日（木）〜24日（火）

場所：日本ギャラリー145 West 57th Street, New York, NY 10019
時間：10：00am〜6：00pm（月〜土、日休）
詳細：  Tel (212) 581-2223  E-mail info@ni</description>
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<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-11-17T14:04:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091106">
<title>「佐故龍平　金工展」のご案内</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091106</link>
<description>佐故龍平
岡山県在住の伝統工芸新鋭ホープ佐故龍平さんをお招きしての2度目の展覧会です。銀、銅、真鍮、赤銅、四分一、黒味銅を素材に、墨流しの様な緻密で美しい模様を生み出す木目金。或いはロウ流しなど、巧みな技を使って、花器、茶器、香炉、酒器、アクセサリーなど、新しい造形とデザインの試みで生まれて来る作品にご期待下さい。（kazu記)

会期：11月10日（火）〜21日（土）＊15日（日）休廊
時間：1</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T10:54:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091104">
<title>22日、23日は臨時営業いたします</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091104</link>
<description>創業記念の大蔵出しには、たくさんの方々にお越しいただき、本当にありがとうございました。

10年に一度の大売り出しでは、日ごろ店頭では目にすることもない斬新なデザインの試作品や、現代のライフスタイルに合わなくなってしまった古いデザインの型遅れの品など、はんぱものと合わせておよそ500点以上、それらほとんど嫁ぎ先を見つけることができました。


さてこのところ、朝晩はめっきり冷え込むようになりました</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T07:32:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091023">
<title>蔵ざらえと寺町美術まつり</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091023</link>
<description>清課堂はこの秋、創業170周年を迎えることが出来ました。

これを記念いたしまして、日頃の皆様のご愛顧への感謝の意を込めて、蔵ざらえを催します。

特別ご奉仕品は、通常取扱い商品の一部、作家作品などを期間中に限り2割引から5割引にてご奉仕いたします。
そのほか、はんぱもの・きずものを集めた掘り出し物も多数ご用意してお待ちしております。

とき ：21年10月30日（金）から11月1日（日）
じかん</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T16:15:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091019">
<title>燕子花 Kakitsubata &amp;amp; 清課堂 SEIKADO</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091019</link>
<description>東京中目黒のギャラリー燕子花にて、この度清課堂の器の数々を展示していただく運びとなりました。

種類ある当工房の器のなかから、独自の世界観をもってオーナー山口智子さん自らの目でセレクトいただいた品々です。通常の私共店舗の陳列とは一味も二味ちがった展覧会となることでしょう。どうぞご期待ください。

09年10月24日（土）〜11月8日（日）
*火曜休館12:00−19:00

『 Kakitsuba</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T10:00:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091015">
<title>西川美穂の帯留</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20091015</link>
<description>佐藤竜子さんのきものと帯に、さてどの作家さんの作った帯留めが似合うかな？と考えたとき、一番に思いついたのが西川美穂さんです。
彼女は今年の春に清課堂ギャラリーにお招きした金沢で活躍されてる若い作家さんです。
今回、出品されてる帯留凸凹は、一辺が2、5センチ、素材は、真鍮、四分一、銀など。金属そのものの美しさを生かした表面には、ちいさい粒々が幾何学的意匠で象嵌されています。帯留めはすべて開くようにな</description>
<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
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<dc:date>2009-10-14T16:50:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091014">
<title>佐藤竜子のきものと帯</title>
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<description>会場は、お陰さまで、連日、お客様で賑わっています。
今日は、今、展覧会中の佐藤竜子さんの、きものと帯の一部を御覧頂きたいと思います。
（kazu）









顔うつりを見るための端切れ



色見本の様な、ばら染めの帯揚げ



きものと帯に見入るお客様


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<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-10-13T16:42:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091010">
<title>今城晶子作の帯留め　</title>
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<description>今回の展覧会で発表されている今城晶子さんのユニークな帯留めは、どのようにして作られているかをご紹介いたしましょう。

帯留めの元は、懐中時計と手巻き腕時計です。
まず、これらのパーツをはずしていきます。そしてさらに地盤がフラットに成るまで、表と裏のパーツをはずして行きます。そして取り去られた跡（この跡というのがなんとも愉快な穴の形なんです）を生かし天然ルビーをはめ込んでいきます。
もともと手巻き時</description>
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<dc:date>2009-10-08T16:51:08+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20091009">
<title>「佐藤竜子紬織り展」のご案内</title>
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<description>台風一過の爽やかな青空が広がる京都から、明日から始まる「佐藤竜子紬織り展」のご案内です。日本列島縦断の被害が少しでも少なくと願っています。

さて佐藤竜子さんのprofileから・・・
福島県に生まれ、京都の芸術系短期大学を卒業後、京都の帯屋さんに就職。その後、福岡県の染織作家、甲木恵都子さんに入門。2003年に独立。2007年に法然院で初発表され、今回二度目の個展です。

今回は、着尺9点、帯5</description>
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<dc:date>2009-10-08T15:33:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20090916">
<title>「中村大朋展」今週土曜日まで</title>
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<description>ひとつひとつ心を込めて丁寧に作られた小さな作品たち。
愛と思いやりとやさしさをありがとう。

中村大朋さんの作品展は今週の土曜日で終了致します。
(kazu)















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<dc:subject>アート＆ギャラリー</dc:subject>
<dc:creator>seikado</dc:creator>
<dc:date>2009-09-15T15:33:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.sunaba.tv/seikado/20090912">
<title>2009年秋の予定</title>
<link>http://www.sunaba.tv/seikado/20090912</link>
<description>京都が世界に誇る、各界クリエイターを取材したデザインコンセプト本『京の着眼力〜小さきものを愛でる心』は、お陰様をもちまして大変な好評をいたただいております。匠の技に代表される職人、後世の文化芸術を担う若手作家たちの精神は、読む人を揺り動かし感動を与えることでしょう。

お買い求めになった方々からは、美術印刷336ページの本がなぜあんな値段で出版出来るの？とよく聞かれるのですが、答えは簡単です。京の</description>
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<dc:date>2009-09-12T11:22:25+09:00</dc:date>
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